あいみょんがオススメの官能小説は?歌詞の参考に購入!?【タモリ倶楽部】

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4月5日(金)放送の

【タモリ倶楽部】に

あいみょんさんが出演し

官能小説を楽曲作りに役立てていることを

明かし話題になりました!

果たしてあいみょんさんと

官能小説との関係とは??

そしてあいみょんさんの

愛読書とは??

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あいみょんと官能小説との出会い

あいみょんさんが官能小説に

出会ったのはあいみょんさんが当時17歳の頃

当時を振り返ったあいみょんさんは

「悪いことをしているような気分になった」

とコメントしています。

そして

「恥ずかしくて男性情報誌の『BRUTUS』と一緒に隠しながら…」と

レジに持って行ったことを思い出し照れ笑い

男の子も女の子も

やること考えることは同じなんですね。

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あいみょんオススメの官能小説は?

さて17歳から官能小説の

世界に足を踏み入れたあいみょんさん

果たして気になるオススメの一冊は?

あいみょんさんはオススメの一冊として

官能小説ならではの用語や表現が

まとめられているという

『官能小説用語表現辞典』

を紹介しています。

なんだか凄いのが出てきました…

あいみょんさんお気に入りの

フレーズとして

「潤んだ瞳は見開かれて」

「侵入者」

といったフレーズを挙げました。

どんな凄いのが出てくるのかと

思っていましたが意外と普通というか

確かに歌詞に使えそうなフレーズありますね。

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官能小説が活かされたあいみょんの曲

あいみょんさんのシングル曲

『満月の夜なら』は結構官能的な

内容に仕上がっています。

恐らく

「横たわる君の頬には」

「きっと止められない最後まで」

「溶かして 燃やして 潤してあげたい」

などなど

あー、確かに官能的と言える表現が

随所に見受けられます。

これからも

あいみょんさんは

官能小説と共に

素敵な曲を生み出していくことでしょう。

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