お茶碗の手触りで味が変化!?理由は?紹介された作品は?【マツコの知らない世界】

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4月16日(火)放送の

【マツコの知らない世界】は

マツコの知らない『お茶碗の世界』

田辺玲子さんがお茶碗の魅力を

マツコ・デラックスさんに伝えに

やってきました!

田辺玲子さんってどんな人?

が気になる方はこちらの記事も

よかったら立ち寄ってみて下さい▼

4月16日(火)放送の 【マツコの知らない世界】に 田辺玲子さんが出演されます! 田辺玲子が紹介するのは 『...

田辺玲子さん曰く

お茶碗の手触りで

ご飯の味が変わるんだとか!?

「触感のいい茶碗を使うとご飯がぐっと美味しくなる」んだそうです。

茶碗を変えるだけでご飯がぐっと美味しくなるとは…

果たしてどんなお茶碗を

使うとどんな味になるんでしょうか??

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オススメは作家ものの茶碗

田辺玲子さんの持論では

①世界に殆ど無い”手に持つ食器”

②自分専用を持っている人が多い

だからこそ

最高の触感を追い求めるべき

そしてオススメは作家もののお茶碗だそうです。

作家もののお茶碗は

作る人によって触感が違うので

最高の触り心地がよくなるんだとか!

粉引飯碗はご飯が”甘く”感じる

粉引飯碗(こひきめしわん)は

”大地を感じる!ゴツゴツした触感の最高峰”

紹介されたのは

山田隆太郎・作

値段:5,400円(税込み)

歪みをデザインに活かした陶器

ゴツゴツした触感が特徴

この粉引飯碗でご飯を食べると

味が甘く感じるんだそうです!

マツコ・デラックスさんの感想では

「かまどで炊いたご飯」

という印象を持たれたようです。

どうやら

ゴツゴツした土のような触感が

水田や自然をイメージさせるため

ご飯が甘く感じるんだとか

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緑白よう碗はご飯が”やわらかく”感じる

緑白よう碗は

”心がとろける!ツルスベな触感の最高峰”

紹介されたのは

土井善男・作

値段:4,320円(税込み)

薄くて軽い磁器で

ツルツルでスベスベな触感が特徴

この緑白よう碗で

ご飯を食べると

味がやさしくなるんだとか!

マツコ・デラックスさんの感想では

「これは繊細だな」

どうやら

ツルスベで硬質な触感が

ご飯の柔らかさを引き立てるようです。

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めし碗はご飯が”みずみずしく”感じる

めし碗は

”気持ちが落ち着く!ドライな触感の最高峰”

紹介されたのは

岡崎慧佑・作

値段:4,752円(税込み)

錆びた石のようなデザインの陶器

カサカサでドライな触感が特徴

このめし碗で

ご飯を食べると

マツコ・デラックスさんの感想では

「これが一番甘く感じる」

ドライな触感とのギャップで

口に入れた時水分が引き立つんだそうです。

(更新中…)

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