宮尾俊太郎(バレエ王子)の油絵の才能がスゴイ?!先生の評価は?【プレバト】

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5月16日(木)放送の

【プレバト】にて

バレエ王子こと宮尾俊太郎さんの

油絵の才能が発揮されました!

現在はバレエダンサーとして

一躍有名人となっていますが

実は昔は絵描きになることが

夢だったという宮尾俊太郎さん

卒業アルバムには

「絵の仕事ならなんでもい」

「絵の職業について人に楽しんでもらいたい」

と書かれていました。

宮尾俊太郎さんは学生の頃

手塚治虫先生と水木しげる先生、そしてジブリの

模写をしていたといいます。

中学校では美術部部長というほど

昔は絵のことが大好きだったようです。

中学時代の同級生は

「色合い・表現力のセンスが他の子達とは違った」

と語ります。

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宮尾俊太郎の油絵について

今回、宮尾俊太郎さんが

モチーフに選んだのは

ポワントシューズ、椅子、タオル

さらに照明にもこだわって

構図を決めていったそうです。

”見る人が想像できる余白”

というものも意識したんだとか。

バレエの師匠に油絵を見せたところ

「素敵、ダンサー辞めたほうがいいよ」

と言われるレベル

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油絵の先生の評価は?

宮尾俊太郎さんの油絵のタイトルは

『タオルと椅子とトウシューズ』

先生はこの油絵を

「これはプロ的」

と大絶賛。

採点は

立体感:10点/10点

構図:10点/10点

描写力:10点/10点

合計:30点/30点

まさかの満点!

特に良かった点は

”雰囲気の出し方”

【プレバト】の

オーケストラでフルートを

披露した小倉優子さんの記事もありますので

よかったら立ち寄ってみてください▼

5月16日(木)放送の 【プレバト】にて 小倉優子さんのフルートの 才能が発揮されました! 東京フィルハーモ...
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