宮内厳のwiki経歴!三河屋製麺の使っている店や評判は?【笑ってコラえて】

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4月17日(水)放送の

【一億人の大質問!?笑ってコラえて!】にて

宮内厳さんが特集されます!

なんでも

ラーメンの鬼と呼ばれる

佐野実さんが一目置いたという

究極の麺職人なんだとか!

そんな究極の麺職人

宮内厳さんは三河屋製麺の社長!

作っている麺の数はなんと280種類!!

麺を卸しているのは全国約900店舗!!!

そんな宮内厳さんとは

いったいどんな人なんでしょうか??

今回は

佐野実さんが認める

究極の麺職人こと

宮内厳さんに迫ってみたいと思います。

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宮内厳のwiki風プロフィール

出典:https://jinzukan.myjcom.jp/tamarokuto/post/868

名前:宮内厳

生年月日:1968年

出身地:東京都東久留米市

職業:社長

会社:三河屋製麺

三河屋製麺は本社を

東京都東久留米市に

構えており昭和40年創業の

老舗です。

宮内厳さんのお父さんはそこの

2代目でした。

主にうどんとそばを生産

子供の頃は宮内厳さんは

特に親の会社を継ぐ意思はなかったそうです。

そのため

中学生の頃に

パソコンにハマり

プログラミングをしていたそうです。

そして育英工業高専に進学

夢はプログラマーでした。

佐野実さんは見事

大手企業に就職し

働いていました。

しかし

宮内厳さんは

プログラマーではなく

SE職として働いており

自分がやりたいと思っていたこととは

違っていたため楽しくはなかったそうです。

入社から4年後に退職し

家業の三河屋製麺を

継ぐことになるのですが

当時の従業員は6名ほどだったそうです。

そんな状況から

現在は従業員100名以上を

抱える企業にまで成長させました。

当初、中華麺は1種類しか作っていなかった

三河屋製麺でしたが

今や280種類を1日7万食作るまでになりました!

なぜそこまで麺を作ったかというと

店主の好みに合わせて麺を作る

という心がけがあったからこそだとか。

巨匠たちが望む

『理想の麺』を試行錯誤して

生み出してきた実績もあり

今では全国のラーメン店から

信頼されるまでになりました。

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三河屋製麺を使っている有名店は?

今や佐野実さんが

一目置くほどに成長した

三河屋製麺

佐野実さんのこだわりに

惚れた有名店も数知れず

  • 鏡花
  • 我武者羅
  • つじ田

といった超有名店から

全国では900店舗とも

取引があるため三河屋製麺の

中華麺を実は皆さんも知らず知らずのうちに

食べていたのかもしれませんね。

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三河屋製麺の評判

【笑ってコラえて】にて

1日300杯、年間10万杯を売り上げる

東京・立川の

『らーめん愉悦処 鏡花』

にてインタビューが行われました。

Q.三河屋製麺の麺ってどういう麺?

A.麺の旨味がスープに出てスープの旨味が麺に入って本当に一体になっていく

お次は

東京・代々木

『我武者羅』

Q.どれくらい使ってる?

A.三河屋製麺以外の麺は使おうと思ったことないですね。

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宮内厳の改革

父の三河屋製麺を継ぐにあたり

宮内厳さんはそれまで

目分量で作っていた麺を

しっかり分析

これまで培ってきた

パソコンのノウハウを活かし

統計化して麺の質を向上させていったそうです。

ちゃんとした

麺はできた

次は営業だ!

ということで宮内厳さんは

卸に奮闘します。

宮内厳さんが目をつけたのは

ラーメン店!

そこで

麺が1種類しかない

ということが足かせになってきます。

そんなある日

大きな取引先がスープを変えたから

麺が合わなくなったと指摘されます。

そこで

取引先を失いたくなかった

宮内厳さんは必死になり

麺を研究

そうこうしているうちに

ラーメンの鬼・佐野実さんと出会います。

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