米倉涼子おすすめの柑橘系の河内晩柑の効能は?【しゃべくり】

スポンサーリンク

7月8日(月)放送の

【しゃべくり007】に世界デビューを果たした

米倉涼子さんが出演されました!

今、柑橘系にはまっているという米倉涼子さん

毎日飲んで食べているのが「河内晩柑(かわりばんかん)」!

果たして「河内晩柑」は他の柑橘系と

何が違うのでしょうか??

スポンサードリンク

河内晩柑の効能

河内晩柑は初夏~夏にかけて収穫できる黄色く大きいのが特徴的な柑橘です。

見た目はグレープフルーツに似ていますが

苦味は比較的少なく甘味が強め!

河内晩柑はもちろんビタミンCが豊富ですが

注目されているのが

オーラプテンとヘプタメトキシフラボンという成分です。

この2種類の成分が河内晩柑には他の柑橘系に比べ

多く含まれていることがわかっています。

オーラプテンはグレープフルーツの4倍

ヘプタメトキシフラボンは温州みかんの2.5倍

この2種類の成分にはそれぞれ

抗炎症作用があるらしく炎症から

脳を保護する効果が期待できるそうです。

例えば脳の炎症から引き起こされる

「認知症」の予防に効果を期待できるかも?ということです。

さらに河内晩柑の果皮には他にもうれしい成分が含まれており

抗がん活性、発がん抑制などの効果が期待できるんだとか!

これはこれからますます注目されていきそうです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする