バンクシーが日本の東京に!?専門家の見解は?どこで見れる?

スポンサーリンク

世界的な覆面アーティスト

バンクシーが

日本にも現れた!?として

ネットがざわついています。

バンクシーは
神出鬼没で正体不明な謎のアーティストで
世界各地に現れてはゲリラ的に
風刺画を壁に描いていくという作風を持ちます。

壁の落書きと侮るなかれ

2017年のオークションでは1億5,000万円で

落札されたそうです!

と同時に

額縁に忍ばせたシュレッダーで

作品を裁断したそうですが…

どうやら

バンクシーは自身の作品が

オークションにかけられることを

嫌っているようです。

そんなバンクシーが

描いた可能性があるとして

今回話題になった絵は

東京・港区のゆりかもめ日の出駅前に

描かれているそうです。

絵は「傘とカバンを持つネズミ」

この絵を見た

東京芸術大学の毛利嘉孝教授と

バンクシー本人に取材したことがあるという

ライターの鈴木沓子さんは

「ほぼ本人の作品ではないかと思う」

と述べています。

専門家の二人が

口を揃えて言うくらいなので

信憑性は高そうです。

ということは

本当にバンクシーは

来日していたということでしょうか。

ちなみに

バンクシーが描いたと思われる

絵は現在、東京都が倉庫で管理しているそうです。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする