林修先生はニートだった!?空白の3年間に何があった?【初耳学】

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2019年1月6日(日)放送の

【初耳学】は

『大激論!林先生VS東大・早・慶卒ニート』

そこで林先生が

自身のニート経歴を暴露しました!

なんでも

銀行を5ヶ月で何も考えずに辞めて

自分でも何やってるかよくわからない

”空白の3年間”を過ごしたんだそうです。

そんな経験から

「親のスネをかじれ」

という予想外の言葉が出てきます。

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林先生VS高学歴ニートという

構図から林先生とニートの

全面対決かと思われましたが

まさかの展開に私の興味は

林先生のニート生活に向いてしまうほどでした。

どうやら

林修先生は

学生時代に塾の講師の

ピンチヒッターとして

しばしば教鞭を取られていたそうなのですが

それは自分のやりたいことではなかったそうです。

そして

銀行マンになり、辞めて

投資などやりたいことをやっていたんだとか

しかし心の中では

「向いてないな」

と思っていたそうです。

それで

3年で決着をつけたそうなのですが

その理由が

「これ以上借金が増えると返すのが大変になりそう」

と思ったからなんだとか。

結果として

林修先生は

”やりたいこと”ではなく

”できること”を選んだそうです。

その

”やりたいこと”から

”できること”へのシフト期間が

空白の3年間ということでした。

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