平坂寛の経歴は?生物ライターは珍獣ハンター?!今まで食べてきた生き物は?【情熱大陸】

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8月26日(日)放送の

【情熱大陸】に

生物ライターの平坂寛さんが

特集されます!

なんでも

平坂寛さんは深海魚などの

陽の当たらない生物の

魅力を伝えるのが役割だそうです。

そんな平坂寛さんは

獲って、触って、食べる

超アクティブなライターさんです。

今回は

そんな平坂寛さんに

迫ってみたいと思います。

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平坂寛のwiki風プロフィール

出典:http://blogos.com/article/240816/

名前:平坂 寛(ひらさか ひろし)

生年月日:1985年

出身地:長崎県

職業:生物ライター・モンスターズ株式会社取締役

平坂寛さんは

生き物を

”五感で感じる”

ことをモットーとしており

獲って、触って、食べる

ことを大切にしているそうです。

そんな平坂寛さんが

追っている生物は

象やライオンなど大衆受けする

生き物ではなく

クワガタムシなどの昆虫や

ヘビなどの爬虫類

さらには深海魚といった類の生き物です。

そんなことから

”珍獣ハンター”とも

呼ばれる平坂寛さんは

「広く獲る技術では、ボクが日本一」

と語ります。

平坂寛さんは

実は「モンスターズ株式会社」という

会社の取締役という立場でもあります。

どういう会社なのかというと

「珍しい魚や恐ろしい生物、不思議な動物たち、そしてクレイジーな体験の数々…世界中に散らばっている怪物たちとの出会いを求め、どこにでも行く」

という超アバウトな感じでした。

平坂寛の経歴

現在は生物ライターとして

活動している平坂寛さん

そんな

平坂寛さんの経歴は

2009年:琉球大学理学部海洋自然化学科 卒

2013年:筑波大学大学院生命環境科学研究科環境科学専攻博士課程前期課程 修了

それから生物ライターとしての活動を始めます。

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平坂寛が食べてきた生物たち

獲って、触って、食べる

というモットーを掲げる平坂寛さん

今までどんな生き物を食べてきたのでしょう?

■ブラックバス

平坂寛さんはなんと

小学生の頃にブラックバスを

食しています。

これは驚き!

食べ方はというと

釣ったブラックバスを

母親にフライにしてもらって

食べたそうです。

この頃から

珍獣ハンターとしての

素質があったんですね。

■オニヒトデ

トゲトゲのアイツを

食べた平坂寛さんの感想は

苦い・渋い・不味い

と三拍子揃っています。

食感や匂いについては

カニミソに近いんだとか。

■ミナミコメツキガニ

間違っても食べようとは

思えないアイツの味は

普通の小エビやカニに近く

ちょっと変な甘さがあるそうです。

まとめ

平坂寛さんは

幼い頃からブラックバスを

食すなどチャレンジングな

精神を持った方でした。

そんな

平坂寛さんだから

生物ライターとして

世界中を駆け回っているんですね。

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