廣津留すみれのwiki風プロフ!おすすめの勉強本は?母親の教育法は?【深イイ話】

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ハーバード大学を首席で卒業

世界最高峰のジュリアード音楽院も首席で卒業

という化け物クラスの天才さで話題の廣津留すみれさんが

6月11日(月)放送の【人生が変わる1分間の深イイ話】で

密着されるということです!

また、勉強から楽器まで

世界レベルに育てた母親

登場されるということで

注目です。

今回は

天才少女・廣津留すみれさんに

迫ってみたいと思います。

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廣津留すみれのwiki風プロフィール

出典:http://neogoto.com/2018/06/08/post-214/

名前:廣津留 すみれ(ひろつる すみれ)

生年月日:1993年

出身地:大分県

廣津留すみれさんがバイオリンを

始めたのは3歳の頃からで

高校1年生の時点で

国際コンクールで優勝するほどの

腕前になっています。

学業の方も高校卒業後に

現役でハーバード大学に合格するという

実力の持ち主で合格した際には

ちょっとしたニュースになり話題になりました。

ハーバード大学卒業後は

これまた世界レベルの名門

ジュリアード音楽院に入学されています。

ジュリアード音楽院は芸術部門で

世界大学ランキング1位という

とんでもない大学です。

2018年に卒業されてからは

  • バイオリニスト
  • 作曲家
  • 起業家

として活躍されています。

廣津留すみれおすすめの英語教材は?

ハーバード大学を現役合格された

廣津留すみれさんはどのようにして

英語を学んだのでしょうか。

ここで

廣津留すみれさんおすすめの

“本当に使える「らくらく英語ミニ絵本」ベスト5”

というものがあります。

■ベスト1

「If You Give a Mouse a Cookie」(HarperCollins) 『もしもねずみにクッキーをあげると』

きちんとした文章で成り立っているので、新しい単語だけでなく文章の構成まで自然と身についてしまうお得な絵本です。

出典:https://diamond.jp/articles/-/133468?page=2

■ベスト2

「Goodnight Moon」(Two Hoots) 『おやすみなさいおつきさま』

簡単な単語を覚えられると同時に、絵と文章をいつまでも楽しめる必読の一冊です。

出典:https://diamond.jp/articles/-/133468?page=2

■ベスト3

「Curious George Goes to a Chocolate Factory」(HMH Books for Young Readers) 『おさるのジョージチョコレートこうじょうへいく』

ジョージが必ずやっかいごとを起こすストーリー展開もシンプルすぎず、子どもの注目を集めるのに十分な流れです。

出典:https://diamond.jp/articles/-/133468?page=2

■ベスト4

「The Rainbow Fish」(NorthSouth) 『にじいろのさかな』

主人公の「にじいろのさかな」の他にたくさんの魚たちが登場するため、そのひとつひとつを紙でつくって、紙の箱の天井からつるしたり、石や貝殻を拾ってきて散りばめたりしながら、文章構成と海についての単語を少しずつ覚えていきました。

出典:https://diamond.jp/articles/-/133468?page=2

■ベスト5

「The Very Hungry Caterpillar」(Philomel Books) 『はらぺこあおむし』

シンプルなストーリーに簡単な単語なので、日本語訳に慣れる最初のステップとして最適な本です。

出典:https://diamond.jp/articles/-/133468?page=2

絵本ということで

子供っぽいという印象を

持たれがちですが

簡単な物語だからこそ

英語の理解が進むという利点があります。

英語が苦手という方は

まずは上記の

廣津留すみれさんおすすめの

絵本にチャレンジしてみては

いかがでしょうか。

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廣津留すみれさんの母親の教育法は?

廣津留すみれさんのお母さんは

廣津留真理さんという名前で

教育関係のビジネスを手掛けています。

出典:https://dirigo-edu.com/profile/

娘である廣津留すみれさんが

ハーバード大学に合格したことを

きっかけに「ひろつるメソッド」という

ノウハウを作ったそうです。

これまでに

4,000人以上に

指導をして本も

6冊ほど執筆されています。

そんな

凄腕の廣津留真理さんの

教育法はどういったものなのでしょうか。

幅広い選択肢に気付く子どもに育てる

廣津留真理さんが言うには

親が学校や塾に勉強を丸投げしないことが大切で

子どもの進路についていかに選択肢を考えて

あげることが重要だといいます。

親が得意なことを教える

廣津留真理さんは

「義務教育は学校でそれ以外は家庭」

というモットーだそうです。

そのうち

家庭では親が得意なことを

子どもに伝授することが

基本であると考えているそうです。

まとめ

廣津留すみれさんが

ハーバード大学とジュリアード音楽院

どちらも首席で卒業するに至ったのは

本人の努力・才能はもちろんのこと

親の教育の賜物であることがわかりました。

廣津留真理さんの

教育法からは学べることが

多そうですね。

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