超有名アスリート夫Fの船木誠勝って誰?息子のライアンは将来プロレスラー?【妻は怒っています】

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11月23日(金)放送の

【金曜プレミアム】は

『妻は怒っています!』です。

特集されたのは

『超有名アスリート夫F 息子への過剰な教育』

ということで夫婦で教育方針の相違が注目されています。

超有名アスリート夫Fというのは

実は船木誠勝さんで

その教育がスパルタすぎる!?ということで

話題になっています。

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「いつから叩いていい?」発言

船木誠勝さんの話でまず驚いたのは

息子さんが生まれてすぐの出来事。

奥さんに向かって

「いつから叩いていい?」

と聞いてきたそうです。

!?

どうやら

教育として

言うことを聞かなかったら

いつから叩いて叱っていいのか?

ということだったそうですが

叩くことが前提の教育って

さすがアスリートというか

なかなか受け付けない方も多いのではないでしょうか。

幼い頃のスパルタ特訓

船木誠勝さんの息子さんは

首がすわって間もない頃から

手押し車の特訓をさせられたり

泣こうが喚こうが

落ちるまで鉄棒ぶら下がりを

させられていたそうです。

これはきつい…

落ちるまで

鉄棒ぶら下がりとか

恐怖以外の何物でもないのでは

ないでしょうか。

船木ライアンは将来プロレスラー?

船木誠勝さんの

息子さんの名前は

船木ライアンさんだそうです。

変わった名前だな

と思っていたら

どうやらライオンをイメージしているらしく

さらに名前をひっくり返したときに

ライアン船木

となりそのままリングネームとして

使えるから付けた名前だそうです。

そんな

船木ライアンさんは

腕立て・腹筋・背筋を

それぞれ100回

毎日行っているそうです。

さらに

首ブリッジ3分!

このトレーニングは

ハードすぎて疲れて

勉強ができない状況だそうで

奥さんはご立腹。

船木ライアンさんが

弱音を吐いたときに

船木誠勝さんが

必ず言うセリフがあるらしく

「死ぬと思ったらできる」

「DOオアDIE」

これにも

奥さんは良くない印象をお持ちです。

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