中田志保(小料理屋やきもち女将)のwiki風!きっかけとお店の評判は?【初耳学】

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元テレビ局員(日テレ)の中田志保さんが

4月1日放送の【林修が驚く初耳学!】で紹介されます!

生涯賃金3億円と言われる職業を捨てて

小料理屋の女将になった中田志保さんには

いったいどのようなきっかけがあったのか

そして、小料理屋の評判はどうなのか

ということに迫っていきます。

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中田志保のwiki風プロフィール

出典:https://www.huffingtonpost.jp/2017/12/08/yakimochi-okami_a_23302103/

名前  :中田 志保(なかた しほ)

生年月日:1979年

学歴  :東京大学卒

職業  :小料理屋の女将

人が良さそうな女将さんです。

根底には“人を楽しませたい”という思いがあり

テレビ局の仕事に就いたのだとか。

小料理屋『やきもち』

元テレビ局員の中田志保さんが経営する小料理屋『やきもち』

コンセプトは“落語秘密クラブ”

なんと店内で落語が聞けるらしいのです!

しかも席の近くで!

出典:https://www.huffingtonpost.jp/2017/12/08/yakimochi-okami_a_23302103/

店内は30席のこじんまりした和風の空間となっており

落語のステージがあるのは店内奥のスペース。

落語が聞けるのは毎週火曜日の20時からでおよそ45分ほど。

また、月に1回落語のイベントが開催されており

落語+お料理の「落語セット」が提供されるとのこと。

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小料理屋 やきもち

住所:東京都台東区台東1丁目12-2 青木ビル1B

電話:電話番号:03-6803-2050

営業時間:営業時間:18:00-24:00(火~金)

12:00-15:00、18:00-24:00(土)

貸切・貸席のみ(日)

店休日 :毎週(月)

落語の日:毎週(火)20:00~45分程

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中田志保が小料理屋を始めたきっかけ

生涯賃金3億円と言われる職業を辞めてまで

中田志保さんは何故小料理屋を開いたのでしょうか。

そこには中田志保さんが【笑点】の仕事を通して

感じたことがあったようです。

テレビ局の「35歳限界説」?

中田志保さんは元は日テレに勤めておりそこでは

“35歳限界説”という言葉があるようです。

それは

35歳までに、ディレクターなどとして名前が売れないと、その後は大きく花開かない

という意味だそうです。

その言葉の通り、35歳を迎えた中田志保さんに会社は異動を言い渡します。

それまではテレビ制作の現場で重労働ながら

“テレビを通して人に楽しんでもらう”

ことにやりがいを感じていた中田志保さんは

番組のタイムテーブルを作る部署でCM料を計算する仕事に就きます。

小料理屋の女将の道へ

夜通し計算しまくって会社の利益が出ても、私には一銭も入ってこない。会社員って切ないなって

元々人を楽しませることが好きでテレビ局に就職した中田志保さんは

思い切って退職する道を選びます。

自分で作った場でお客さんが楽しんでくれることをやりたいと。

中田志保の小料理屋の評判は?

人を楽しませる場を自分で作りたいという思いから

始めた小料理屋ですが実際の評判はどうなのでしょうか。

落語ファンの中には北海道から足を運んでくるお客さんもいるのだとか。

やはり、小料理と落語の二つの武器があるのは強いことですね。

実際に、片方の業績が悪くてももう片方に

助けられるということが多いようです。

出典:https://dokuritsu.mynavi.jp/reading/articles/41

【まとめ】中田志保の店は人を楽しませたいという思いの塊

テレビ局を辞めた理由も小料理屋を始めたきっかけも

“人を楽しませたい”

という思いから来たもので

「小料理」と「落語」の二刀流がまさにそれを体現しているように思います。

【初耳学】で紹介されてからお客さんが増えることが予想されますから

気になる方は早めに予約を取られることをお勧めします。

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