佐藤健寿のwiki風プロフと経歴!奇界遺産の写真作品が凄い?!【クレイジージャーニー】

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8月22日(水)放送の

【クレイジージャーニー】にて

写真家の佐藤健寿さんが出演されます!

佐藤健寿さんは

”奇界遺産”という

世界の珍奇な建造物などを

撮影する写真家として

活動されています。

今回はそんな

佐藤健寿に

迫ってみたいと思います。

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佐藤健寿のwiki風プロフィール

出典:https://plus.tabiiro.jp/articles/view/843557

名前:佐藤 健寿(さとう けんじ)

生年月日:1978年

職業:写真家

学歴:武蔵野美術大学映像学科 卒

学生時代

佐藤健寿さんは現在写真家として

活動されていますが

実は音楽活動をされていたこともあり

中学生の頃からプロの

ギタリストを目指していたんだとか。

ところが

徐々にミュージシャンへの

憧れが無くなっていき

逆に映像に興味が出てきたため

大学は映像学科を専攻したそうです。

大学卒業後

佐藤健寿さんは

大学卒業後にアメリカへ留学されて

各地の様子をカメラで撮影している

うちにそのままカメラマンになっていたそうです。

最初は佐藤健寿さんの

カメラマン活動に興味を持った

出版社からの仕事をしており

UFO、UMAなどのオカルト路線でした。

そのときの影響か

現在では世界各地にある

奇妙な建造物や景色の

写真を追いかける写真家となっています。

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佐藤健寿の写真作品は?

佐藤健寿さんが

「奇界遺産」と名付ける

世界の奇妙な建造物や景色

いったいどのような

ものが「奇界遺産」と

呼ばれるのでしょうか。

これまで

佐藤健寿さんが

撮影してきた写真を

ここで紹介したいと思います。

■スイティエン公園

出典:https://eureka22.com/vietnam-suoi-tien-park/

この巨大な顔の像は

ベトナムの奇界遺産

スイティエン公園にある像です。

スイティエン公園には

この他にも様々な

奇妙な建造物が溢れています。

■ワッパーラックローイ寺院

出典:http://streetofhochiminh.blogspot.com/2016/01/wat-pa-lak-roi-4.html

タイにあるワッパーラックローイ寺院は

”地獄寺”とも呼ばれており

謎のオブジェクトが複数置いてあります。

■ブルガリア共産党の本部

出典:https://ddnavi.com/news/225834/a/

このUFOのような建造物は

ブルガリア共産党の本部として使われていたもので

現在は廃墟となっています。

なんだかとても

神秘的な写真ですね。

まとめ

佐藤健寿さんは

世界中を回って

「奇界遺産」と呼ばれる

奇妙な建造物や

景色を撮影する写真家でした。

佐藤健寿さんが

撮影した写真は

どれも確かに

奇妙ですが

一度生で見てみたい

という気持ちになります。

佐藤健寿さんは

写真集も出版されているので

興味のある方は是非チェックですね!

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