大谷翔平からホームランを打った天才の田端良基って誰?現在は野球を辞めてスーツ会社で年商1億!?【消えた天才】

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12月2日(日)放送の

【消えた天才】にて

大谷翔平さんから

唯一甲子園でホームランを打った

天才が現れます!

その天才の名は

田端良基さん!

小学生の頃から

天才打者として

有名だったという

田端良基さんは

高校二年生の頃には

打率が全国1位に!

これは

後にプロで活躍する

森友哉さんや

田村龍弘さんを超える成績!

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高校野球マニアの

渡部建さん曰く

「大スラッガー」

そんな

大谷翔平さんから

ホームランを奪った

田端良基さんは

現在大阪にいました。

しかし

野球からは

遠ざかってしまっていました。

その理由は

ドラフトでの悲劇

当時プロを目指していたという

田端良基さん

本人もイケる!と思っていました。

しかし

2012年のドラフト会議で

田端良基さんの名前が

呼ばれることはありませんでした。

そのことに

ひどくショックを受けた

田端良基さんは

その後なにも考えられなくなってしまいました。

人生初の挫折です。

ところが

この挫折がきっかけで

大成功を納めています。

そんな田端良基さんの

現在の仕事は

オーダーメイドのスーツ会社の

経営者!

年商はなんと

1億円!

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