フランス・パリで日本食(お好み焼き)を広めたシングルマザーの田淵寛子って誰?wiki経歴【世界ナゼそこに】

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11月26日(月)に放送される

【世界ナゼそこに?日本人~知られざる波乱万丈伝~】は

祝・放送200回!

フランスである日本食を広め絶賛される職人が

特集されます。

■番組概要

ひょんなことから美食の国フランスへ渡り、日本人も大好きな“ある日本食”をパリで広め大注目!舌の肥えた現地の人々からも大絶賛されている37歳のシングルマザー。本格的な料理経験はなく、日本にいた頃はIT関係の仕事に就き充実した日々を送っていたというが、それがいったいなぜフランスで日本食を広めることに!?その裏には死をも考えた壮絶な人生ドラマが!

出典:https://tv.yahoo.co.jp/program/51728284/

この”ある日本食”とは

お好み焼きのことで

パリで広めたのは

田淵寛子さん

果たして

田淵寛子さんはなぜ

フランス・パリで

お好み焼きを広めようと

思ったのでしょうか?

今回は

田淵寛子さんに

迫ってみたいと思います。

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田淵寛子のwiki風プロフィール

出典:https://courrier.jp/news/archives/105626/

名前:田淵寛子

生年月日:1981年

出身地:大阪府

学歴:青山学院経営学部 卒

職業:「OKOMUSU」オーナー

田淵寛子さんは現在の

「OKOMUSU」をオープンされる前に

2005年に有限会社「Linkage」を設立

2006年に株式会社「ジャンヌ・アンド・カンパニー」を設立されています。

根っからの起業家という印象です。

<田淵寛子が「OKOMUSU」をオープンした理由は? 次ページへ!>

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