タッキーからヒロミへの手紙の内容は?【有吉ゼミ】

スポンサーリンク

12月24日(月)放送の

【有吉ゼミ】は4時間SP

人気企画の『ヒロミリフォーム』で

タッキーさん最後のリフォームです!

無事、幼児園のリフォームを

終えたヒロミさんとタッキーさん

いよいよヒロミさんのもとを

旅立つタッキーさんが

ヒロミさんにお手紙を準備されていました。

以下、タッキーさんが

ヒロミさんに宛てた手紙の内容です。

スポンサードリンク

棟梁へー

今から23年前、

デビュー間もない僕のTV初出演は

棟梁が司会をしていた番組でした。

当時30歳だった棟梁はちょっと怖く、

周りがピリッとするような存在でした。

番組内で棟梁が激怒し

収録が中断したこともありましたね。

しかしそれは、横柄なゲストに困っていた

僕たちJr.を守るための行動でした。

周りの大人は恐れていたかもしれませんが

僕にとっては、とても頼りになる

兄貴のような存在。

常に僕たち一人ひとりの事を

気にかけてくださることに感謝の連続でした。

三年前八王子リフォームに入社させて頂いた時、

僕の作った作品を見ては

「使う人の気持になっていない」と

いつも辛口でした。

でも最後のお披露目のときは、

「滝沢が頑張って作りました」

「これも全て滝沢がやりました」

と、全て僕の手柄にしてくれました。

その優しさがとても嬉しかったです。

今回プロデュースの道へ進むことを決意した時

親よりも先に棟梁に報告しました。

棟梁は

「また一緒に何か作りたかったな…」と

弟子として一番嬉しい言葉をかけてくださいました。

これから僕は裏方に徹し、

人材を育成する道を進みます。

これからもそんな僕を見守り

時には厳しい兄貴として叱ってください。

23年間本当にお世話になりました。

八王子リフォーム永遠の平社員

滝沢秀明より

出典:番組

スポンサードリンク

涙なしには

見れない内容です。

タッキーさんは

これから裏方として

活躍されますがきっと

優秀な人材を育ててくれることでしょう。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする