吉高由里子は闇深?過去も壮絶で訳あり?【今夜くらべてみました】

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女優の吉高由里子さんが

4月11日(水)放送の【今夜くらべてみました】に出演されます!

番組紹介では

一人遊び「天井を見つめて」とあり

何やら闇が深そうな匂いがしてきたので

少し調べてみました。

今回は女優吉高由里子さんの

闇の部分に迫っていきたいと思います。

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吉高由里子のwiki風プロフィール

出典:http://genki4050.wp-x.jp/archives/5172.html

名前:吉高 由里子(よしたか ゆりこ)

生年月日:1988年7月22日

出身地:東京都

職業:女優

活動期間:2004年~

事務所:アミューズ

芸能界に足を踏み入れたのは

原宿で買い物をしていた時に

芸能事務所にスカウトされたのだそうです。

当時高校1年生でその頃は女優業への

憧れはなかったとのこと。

趣味は絵を描くことと音楽鑑賞。

なかなかインテリな感じがしますね。

広島弁と大阪弁を自在に操ることが

できる能力があるみたいです。

吉高由里子の闇とは?

さて、吉高由里子さんはどれほどの闇を抱えているのでしょうか。

どうやらそれは幼少期まで遡るようです。

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幼いころからの癖

その名も『みとれやすい癖』

またの名を『一点病』

これが何かというと

同じ場所をひたすらずっと

じーーーっと見ること

なんだとか。

おおぅ、これはなんだか凄そうだぞ。

冒頭の一人遊び「天井を見つめて」も

これに繋がっているのでしょうか。

3大欲求

吉高由里子さんは10代の頃に3大欲求というものに目覚めたのだそう。

その欲求とは

  • 一人になりたい
  • 何もしたくない
  • 逃げてしまいたい

これもパンチが強い!

まぁ多少はこういう欲求ありますね。

許容範囲内です。

突拍子もないハイテンション

突拍子もないことをして

急に笑い出すことで有名な吉高由里子さん。

周りが「?」となる発言の後

爆笑するというのが吉高流らしいです。

出典:https://hisasuke.com/post-2665-2665

吉高由里子の過去に訳あり

多少の闇を抱えながらも

今は女優の道を順調に駆け上がっている

吉高由里子さん。

そんな吉高由里子さんには凄い過去があるといいます。

監督の前で裸

映画【蛇にピアス】の撮影前に

監督に対して

裸を見せる

というものです。

もちろん監督が見せろと言ったわけではなく

吉高由里子さんが自ら服を脱いだんだそう。

その理由というのが

ほとんど裸の映画を裸を見ないで撮れるのか?

というものでした。

このプロ根性には脱帽です。

やはり主演を勝ち取る女優は違いますね。

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全治半年の大怪我

見事、【蛇にピアス】の主演を勝ち取った吉高由里子さん。

しかし、それが決定した翌日に交通事故に遭われます。

そして、全治半年の大怪我を負ってしまいました。

しかし、その事故がキッカケとなり

吹っ切れることができて挑戦することが

怖くなくなったといいます。

こんな壮絶すぎる体験をすれば

人生観も変わりそうですね。

【まとめ】吉高由里子が深いのは闇だけじゃない

調べてみたら

あれよあれよと出てくる

吉高由里子さんの想像を超えてくるお話。

闇が深かったり、壮絶な過去があったり…

しかし、そんな経験をしてきたからこその

吉高由里子さんの魅力があるのかもしれませんね。

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